受賞作品が発表されています。
これ以上改良する余地なんて無いようにも思えていた机上文房具ですが、なるほどね〜、とその着眼点と発想に感心するばかりです。
メインサイト「安曇野の風景と暮らし.XX」のブログ版。
受賞作品が発表されています。
これ以上改良する余地なんて無いようにも思えていた机上文房具ですが、なるほどね〜、とその着眼点と発想に感心するばかりです。
朝8時の気温は、7℃でした。きょう・明日と気温がグッと下がるという予報だったので、もっと冷え込むかと思っていたのですが、暖かい朝となりました。
午前中は西の空に雲がかかっていたものの、まずまずの天気。昼頃から雲に覆われる範囲が増えるとともに空気が冷たく感じられるようになりました。最高気温は13℃ほど。正午前後が一番気温が高くて、しだいに気温が下がってきています。明日の朝は冷え込みそうですね〜。
昨年のこの日は、このような文章と写真をUPしていました。→2007,11,18の日記
ナガサワ文具センターからダクト A5 バインダーが届いた日でした。今のところ問題も無く、満足して使用しています。
先日、本屋さんに立ち寄った時に、話題となっている『東大合格生のノートはかならず美しい』(太田あや著 文藝春秋)を立ち読みしてきました。
ネットでこの本について書かれている記事に目を通してみたところ、「かならず美しい」の「かならず」の部分に違和感を感じているヒトがかなりいるようでした。著者がどういう手段で掲載されているノートを集めたのかは知りませんが、高校時代のノートが大学生になった現在でも容易に探し出せる状態で保管されているわけですから、これらのノートの持ち主達が元々マメで几帳面な性格であることは想像できます。そうしたヒト達がとったノートですからきれいなハズです。
この本は勉強の方法や受験のお役立ち情報を提供するのが目的ではないでしょうから、真似してきれいなノートを作ったところで勉強には直結しない、などといった批判は的外れなような気もします。他人様、それもある意味で(ヒジョーに狭い範囲ですが)成功者に分類される人達がどのようにノートをとっていたのかを拝見するという面白さを、ただ楽しめばいいのではないでしょうかね〜。