午前9時前に安曇野をバイクで出発。ひたすら高速道路を走って、瀬戸大橋(瀬戸中央自動車道)の途中にある与島PAに着いたのが午後4時半頃でした。
屋上展望台から見る香川県方面です。右端に飯野山(「讃岐富士」)が見えています。
上の写真よりもう少し西側を撮った写真です。左端に見えている山は、宇多津町と丸亀市の境となっている青ノ山です。中央は大麻山で、その手前に小さく丸亀城が写っています。右端は我拝師山ではないかと思います。
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昨年のこの日は、このような文章と写真をUPしていました。→2009,04,04の日記
"讃岐ラーメン はまんど 盛"で、「しょうゆ」を食べた時の写真です。近々、帰省する予定なのですが、もちろん食べに行くつもりです。
買ってきたお米です。「あきたこまち」といえば2008年に「萌えキャラ」を採用して話題になったわけですが、このイラストもその延長線上にあるということでしょうか。
前々から欲しいと思っていた満寿屋のハガキサイズ原稿用紙が、ようやく手に入りました。といっても、数種類ある中の2種類だけですが。
左側のコイ(鯉)の品番がM11、右側の障子マスがM2。どちらもルビ無しタイプです。
表紙をめくってみたところ。万年筆はペリカンのスーベレーン M405で、写真のようにキャップをした状態の長さは約12.5cmです。
左側のM11のほうがマス目が小さいのが判るかと思います。
コイ(M11)の罫は3色(20枚ずつ)で、60枚。M2はグレー一色の罫で、50枚です。
左下には「満寿屋製」の文字。障子マスタイプには当初からこの文字が印刷されていたそうですが、模様入りのタイプには発売当初は無かったとか。
裏表紙です(手前が障子マスのM2)。しっかりした厚めの紙が使われています。
「浅草 満寿屋 書き心地にこだわった、満寿屋オリジナルのクリーム紙を使用しております。」という説明。
写真を撮ったあとで試しに家にあるいくつかの万年筆で書いてみましたが、書き味はもちろんのこと、インクの乾く速度の速いことに驚かされました。この原稿用紙、プレゼントとしても喜ばれるのではないでしょうかね〜。