宇宙ステーションに滞在中の若田光一さんが掃除をしている光景です。掃除機をかけているだけなのですが、見入ってしまいます。
無重力でもホコリは四隅に溜まりやすいのでしょうか?(笑)
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宇宙ステーションに滞在中の若田光一さんが掃除をしている光景です。掃除機をかけているだけなのですが、見入ってしまいます。
無重力でもホコリは四隅に溜まりやすいのでしょうか?(笑)
今夜10時から放送のNHKの番組『プロフェッショナル 仕事の流儀』に水中写真家の中村征夫さんが登場します。
ブログはこちらです。
2007年の春に安曇野市豊科近代美術館で「中村征夫写真展 海中2万7000時間の旅」という写真展が開催されたのですが、その時のエントリーはコチラ。
夏目漱石の門弟で、晩年にはネコを溺愛していた内田百間(戦後、百閒と改めたそうです)。エントリーの本筋とは少し異なるのですが、内田百閒とネコの関係が詳しく書いてあるので、ネコ好きな人はぜひ一読を。
以前に触れたことがありますが(→2007,07,17 「地球異変余録 グリーンランド編」)、グリーンランドの「地球最北の村」と呼ばれるシオラパルクに住む大島育雄さんが来日し、講演を行うそうです。
大島育男さんは、下記のリンク先でも紹介されていますが、植村直己の冒険をサポートした人です。講演会に行くことができる人が羨ましいですね〜。
来年の話ですが・・・。安曇野市の市民大学講座の特別講座のひとつとして、椎名誠の講演会が行われるそうです。
椎名誠の「怪しい探検隊」シリーズは、自分がアウトドア的なものに関心を持つキッカケのひとつとなりました。東京に住んでいた頃、「本の雑誌」関連のトークイベントが新宿でよく行われている時期があったのですが、そのイベントには椎名誠や目黒考二、沢野ひとしといった、「本の雑誌」創刊時の主要なメンバーだったヒト達(つまり、「怪しい探検隊」のメンバーでもあるわけですが)が出演していて、それはもう何回も聴きにいきました。
映画『ガクの冒険』の上映の時は、椎名誠が舞台挨拶をしていたのですが(映画『あひるのうたがきこえてくるよ。』の時もそうだったかもしれません)、そうした会場にも足を運びました。そういえば、あのカヌー犬ガクも、養父である椎名誠と一緒にステージに上がったことがありました。大勢の聴衆を前に平然としている様子に驚いたものです。
カメラ雑誌の大御所的なものに「アサヒカメラ」がありますが、そこでも連載をもっていて、写真の素晴らしさには感心させられてばかりいます。
この講演会、行けるものならぜひ行きたいのですけどね〜。
朝8時の気温は、16℃でした。朝、起きて外を見ると道路などが濡れた状態になっていました。明け方近くに少し雨が降ったようです。
午前中は曇り空でしたが、昼前から日射しが出て青空が広がりはじめました。ただ、北アルプスには雲がずっとかかっていて、常念岳などは見ることはできませんでした。
日中の最高気温は22℃ほどです。
昨年のこの日は、このような文章と写真をUPしていました。→2007,10,07の日記
ノリックが事故で亡くなってから、もう1年が経ったんですね。
きょうの「信濃毎日新聞」の読書面にある「栞」というコーナーで、畠山重篤という人が紹介されていました。目にした時に「おっ」と思ったのですが、以前にこの日記でも触れたことのある宮城県で植林活動をしている漁師さん達の代表なんですね〜。→2008,07,20 「森を守る漁師さん」
紹介されていた著書のテーマは鉄。ナント鉄を使って水質浄化を試みるということのようです。読んでみたくなりました。
以前からずっとブログを見ているのですが、離婚後はどこか覇気が無いというか、オーラに陰りが見えるというような様子だったんですよね〜。長野県内で稲刈り作業に飛び込み参加して、元気を少しは取り戻すことができたようです。
金子一義というヒトが新しい国交相になるそうですが、このヒトも最近流行の二世議員。
で、2006年10月に衆議院予算委員会委員長に就任しているのですが、翌年2月の予算委員会では審議の最中に委員長席で自民党議員の似顔絵を描いていて(笑)与野党から批判されたという、外見は大人でもオツムはオコチャマという人物。
もっとマシなヒトはいないのでしょうかね〜。麻生首相は「小泉劇場」に対抗して「麻生寄席」を興行しているつもりなのかもしれません。内閣で笑いをとってどうする、という気がしますが。
この中山成彬というヒト、いったい何をしたかったのでしょ〜か? 拉致問題で一躍有名になった中山恭子のダンナさんなのですが、こんな人物とは・・・。
前にも書きましたが、こういう場合、首相の任命責任が問われるのはもちろんですが、大臣に推薦したヒト達も何かしら責任を負うべきではないでしょうかね〜。このヒトは町村派でしたっけ? そして、こんな人物を送り出している宮崎県の自民党県連や党員達も麻生首相に対して、そして国民に対して謝るべきでしょう。
総理にしても大臣にしても名誉職ではないのですから、しっかり仕事ができる人物を選んで欲しいものです。・・・と書いたところで気がついたのですが、自民党にはそういう人物がいないから「こっちの派閥から何名」などという馬鹿げた人選がまかり通っているわけですね〜。