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ハザ掛けに薫炭作り・・・収穫後の田んぼの主役級が勢揃いといった感じです。
この写真では再現されていないかもしれませんが、時々鮮やかな黄緑色に輝いている畑を見かけます。
きれいに整えられた畑に育つこの小さな植物は、単に雑草なのでしょうか。それとも野菜や穀物、あるいは飼料用の作物などなのでしょうか。
ほとんどの田んぼは、収穫後はそのままで刈り跡が残っている状態なのですが、ここは早くもトラクターで耕してしまったようです。
先月、初めて知ったイチビという植物(→2008.09,18 「イチビ」)。カタチの面白さにつられて、また写真を撮ってしまいました。
ここも時々写真を撮りにきている場所です。小さく常念岳が写っています。
夕方の暖色系の日射しを受けて輝くエノコログサも好きなのですが、これは午前中に撮った写真です。
よく写真を撮っている場所です。屋敷林がきれいに並んでいて、上手いヒトが写真を撮ったり写生したりすれば「絵」になりそうなロケーションだと思うのですが、まだそういうヒトに遭遇したことはありません。
画面の中央のやや下の一部分がぼやけたように見えるかもしれませんが、これはたき火の煙です。